CDA(厚生労働省指定キャリア・コンサルタント能力評価試験合格)キャリアカウンセラー資格を取得しており、コンサル経験、外資系企業経験を踏まえた転職相談・キャリアカウンセリングを行っております。
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出版しました!
これからの時代を生き抜くビジネス最強のコンセプト50―主要フレームワークを完全図解
著者:松木 利憲
販売元:成美堂出版
発売日:2009-09
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2010年05月25日
これは、就職、転職でよくあるケースなんだけれど、
社会のためになりたい、社会貢献したい
というような思いが強い場合によく面接でそういう
話をしてしまうこともあるんだけれど、思いはあっても
基本的な会社というものの理解が浅いと、まったく逆の効果を
生んでしまうことがままある。
また、社会貢献を非常にわかりやすいものだけを想定しているのも
気になる。
企業だって、社会貢献しているのだから。
また、企業の商品、サービスも人の役に立っているから
その対価をえているわけで。お金を稼ぐことの理解も
すべきなんではないかな、と思う。
途中、お金の話になって、学生の方が、その視点がなかったと
言っているけれども、ベンチャー起業でも、社会起業でも
薄給ではたらくケースも少なくないんだが、それが続いても
やり切ろうという強い思いをお持ちですか?と問うてみたい。
少しでも気づきがあったり、お役立ちでしたら、クリックお願いします。社会のためになりたい、社会貢献したい
というような思いが強い場合によく面接でそういう
話をしてしまうこともあるんだけれど、思いはあっても
基本的な会社というものの理解が浅いと、まったく逆の効果を
生んでしまうことがままある。
また、社会貢献を非常にわかりやすいものだけを想定しているのも
気になる。
企業だって、社会貢献しているのだから。
また、企業の商品、サービスも人の役に立っているから
その対価をえているわけで。お金を稼ぐことの理解も
すべきなんではないかな、と思う。
途中、お金の話になって、学生の方が、その視点がなかったと
言っているけれども、ベンチャー起業でも、社会起業でも
薄給ではたらくケースも少なくないんだが、それが続いても
やり切ろうという強い思いをお持ちですか?と問うてみたい。
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